2018年7月22日

THE BIG 109~TOKYO CHAMPIONSHIP~

THE BIG 109 -TOKYO CHAMPIONSHIP- 

東京のポーカープレイヤーのスキルアップに重きをおき、ショットクロックの採用、Turbo DAY1の導入など様々なシチュエーションに対応ができるポーカープレイヤーを海外派遣していきたいと考えております。

決勝FINALでのショットクロック採用

◆ショットクロック方式とは?
ショットクロック方式とはトーナメント中のひとりひとりの考慮時間を均等化・平等化し、1ラウンドにおける消化ハンド数を増やす目的で導入されたシステムです。消化ハンド数が増えることによって確立やハンドの分散を軽減し、よりスキルエッジが反映されやすくなると言えます。海外トーナメントの最近の傾向はハイローラーイベントで採用されることが多くなっています。

各プレイヤーに順番が回る

約5秒経過

ディーラーがショットクロック30秒を起動

タイマーが30秒をカウントダウン
※タイマーが0になるまでにプレイヤーはアクションを選択

タイマーが0になる

※自動的にタイムチップが回収され、アクション時間が30秒延長される

※タイムチップがない状態でタイマーが0になるとハンドは回収されデッドハンドとなる

※カウント要求がはいった場合もタイマーは基本的に止めませんが、タイムチップがない状態のプレイヤーがカウント要求をしてカウント終了までにタイマーが0になった場合のみTD権限でカウント終了後15秒の考慮時間を与える

※カウントに要する時間が最も時間を使うと考えられるため、プレイヤーにチップ20枚もしくは10枚積みをTHE BIG 109 トーナメントルールとして義務付けるものとする

 

◆歴代優勝者

Season 1 つばさ

 

Season 2 金子

 

Season3 ぷり

 

Season4 STAVE

 

Season5 sin

 

Season6 ~2018年11月~